フィリピンの株式投資に人気が高まっています。
東南アジアの中でも成長が著しい国であり、2018年には世界で最も投資すべき国ランキング1位も獲得しました。
フィリピンは生産年齢人口の増加が60年以上続くとされ、長期的に人口ボーナスを享受できる国とされています。
また、英語圏という強みを生かして海外投資が入りやすく、欧米企業のコールセンターがたくさんあり、
外貨による収入源も経済成長の大きな要因となっています。
フィリピンは今まさに発展の真っ最中であり、次々にインフラ開発や高層ビルやマンションの建設が進んでいることから、将来への期待が大きい国と言えます。
そんなフィリピンの主要上場企業30銘柄への投資が少額から購入可能です。
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merit.1
労働人口が増えている

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merit.2
GDP成長率が高い


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merit.3
公用語が英語

フィリピン株は上場銘柄数が少ないので、初心者でも簡単に有望株を見つけることができます。
また、TOP10社の株を10万円で取得可能となっており、少額から始められることも優位性のひとつです。
過去30年間で9倍の成長マーケットに注目が集まってきています。
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フィリピン株 |
日本株 |
上場銘柄数 |
270社 |
3800社 |
TOP10社の 最低取得コスト |
約10万円 |
約1200万円 |
フィリピン総合指数 (日経平均株価)の 過去最高値 |
2019年 |
1990年 |
フィリピン総合指数 (日経平均)の過去30年間の株価上昇率 |
900% |
-50% |
100年後の人口 |
倍の1.5億人 |
1/3の4千万人 |